ルネス王国ラクの村出身の狩人。 戦乱の中で故郷を山賊に焼かれ、ルネス軍に加わる。 (登場:『ファイアーエムブレム 聖魔の光石』)
イラストレーター:蓮水薫
| クラス | 武器 | 属性 | 神竜の花 |
| 歩行系 | 弓 | 赤 | 25 |
| ★ | Lv | HP | 攻撃 | 速さ | 守備 | 魔防 | 武器 | スキル |
| ★5 | 1 | 16/17/18 | 22/23/24 | 14/15/16 | 3/4/5 | 8/9/10 | 涙目の速射弓 | なし |
| ★5 | 40 | 35/39/42 | 50/53/57 | 42/45/49 | 18/21/24 | 32/35/38 | 涙目の速射弓 | なし |
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| スキル名 | カテゴリ | 効果 | SP | 習得条件 | 備考 |
| スキル名 | カテゴリ | 効果 | SP | 習得条件 | 備考 |
| 鉄の弓 | 武器 | 威力4射程2 飛行特効 | - | ||
| 鋼の弓 | 威力6射程2 飛行特効 | ||||
| 銀の弓 | 威力9射程2 飛行特効 | ||||
| 涙目の速射弓 | 威力14射程2 飛行特効 速さ+3 ターン開始時、自分を除く 最も攻撃+速さの合計値が高い味方の 攻撃、速さ+6(1ターン) 周囲3マス以内に味方がいる時、 戦闘中、攻撃、速さ、守備、魔防+5、かつ 戦闘中、周囲3マス以内にいる味方のうち、 攻撃と速さの合計値が最も高い味方の 攻撃と速さの強化の合計値を、自身の攻撃に加算 | 初期習得 | |||
| 影月 | 奥義 | 発動カウント3 敵の守備、魔防-30%扱いで攻撃 | |||
| 月虹 | 発動カウント2 敵の守備、魔防-30%扱いで攻撃 | 200 | |||
| 速さ魔防の絆1 | 装備A | 味方と隣接している時、 戦闘中、自身の速さ、魔防+3 | 60 | ||
| 速さ魔防の絆2 | 味方と隣接している時、 戦闘中、自身の速さ、魔防+4 | 120 | |||
| 速さ魔防の絆3 | 味方と隣接している時、 戦闘中、自身の速さ、魔防+5 | 240 | |||
| 速さ魔防の絆4 | 味方と隣接している時、 戦闘中、自身の速さ、魔防+7、 かつ、速さ、魔防の弱化を無効 | 300 | |||
| 魔防の紋章1 | 装備C | 周囲1マスの味方は、戦闘中、魔防+2 | 50 | ||
| 魔防の大紋章1 | 周囲2マスの味方は、戦闘中、魔防+2 | 120 | |||
| 魔防の大紋章2 | 周囲2マスの味方は、戦闘中、魔防+3 | 240 | |||
| 魔防の相互大紋章 | 周囲2マスの味方は、 戦闘中、魔防+4 周囲2マス以内に味方がいる時、 戦闘中、自身の魔防+4 | 300 |
| 武器 | 錬成後基本効果 | 特殊効果付与 | 攻撃強化 | 速さ強化 | 守備強化 | 魔防強化 | 習得条件 |
| 涙目の速射弓 | 威力14射程2 飛行特効 速さ+3 自軍ターン開始時、および、敵軍ターン開始時、 自分と自分を除く 最も攻撃+速さの合計値が高い味方の 攻撃、速さ+6、 【多感】、【見切り・追撃効果】、【追撃の鼓動】を付与 (1ターン) 戦闘中、攻撃、速さ、守備、魔防+5、 受けるダメージ-7(範囲奥義を除く)、 自身の奥義発動カウント変動量-を無効、かつ 戦闘中、自分と周囲3マス以内にいる味方のうち、 攻撃と速さの合計値が 最も高い味方(自分を含む)の 攻撃と速さの強化の合計値を、 自身の攻撃、速さに加算 【多感】 戦闘中、攻撃、速さ、守備、魔防が 自軍と敵軍の 強化を除く【有利な状態】と 弱化を除く【不利な状態異常】の種類数だけ増加 (最大7) 【見切り・追撃効果】 戦闘中、速さが敵より1以上高い時、 戦闘中、敵の絶対追撃を無効、かつ、 自分の追撃不可を無効 【追撃の鼓動】 戦闘中、自分の最初の追撃前に奥義発動カウント-2 | 戦闘中、攻撃、速さ、守備、魔防+10、 与えるダメージ+20(範囲奥義を除く)、 敵の奥義以外のスキルによる 「ダメージを○○%軽減」を半分無効 (無効にする数値は端数切捨て) (範囲奥義を除く) | HP+2 威力+1 | HP+2 速さ+2 | HP+2 守備+3 | HP+2 魔防+3 | 闘技のメダル500 錬成の雫200 SP400 |
| CV:幸村恵理 |
登場作品:「聖魔の光石」
ルネス領ラク村の出身の狩人。コーマとは幼馴染。
山賊に村を焼き払われた中、コーマと共に二人だけ生き残り、近くを通りがかったエイリーク一行に助けを求めて仲間になる。
1本の矢で獲物を確実に仕留める程の弓の名人だった祖父ゼルヅァに教え込まれた弓の技術は本物だが、極度の泣き虫でもある。
戦いの後、その弓の腕を買われて時折指導者として王都に通うが、相変わらずの泣き虫だったという。