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ロドリグ†

ファーガスの盾†

騎士の国と称えられるファーガス神聖王国において
公爵の地位にある名家フラルダリウスの当主。
(登場:『ファイアーエムブレム 風花雪月』)

イラストレーター:めいさい

パラメーター†

クラス武器属性神竜の花
騎馬系魔法青5
★LvHP攻撃速さ守備魔防武器スキル
★3117/18/1917/18/192/3/43/4/58/9/10エルライトなし
★4117/18/1921/22/232/3/43/4/59/10/11シャインなし
★5118/19/2026/27/283/4/54/5/69/10/11練達オーラなし
★54037/41/4459/62/6522/26/2923/27/3046/49/53練達オーラなし

個体値について詳しくはこちら。

スキル†

スキル名カテゴリ効果SP習得条件備考
スキル名カテゴリ効果SP習得条件備考
ライト武器威力4射程2
エルライト威力6射程2
シャイン威力9射程2
練達オーラ威力14射程2
【再移動(マス間の距離、最大3、最低1) 】を発動可能
奥義が発動しやすい(発動カウント-1)
自軍ターン開始時、および、敵軍ターン開始時、
自分と周囲2マス以内の味方の
攻撃、魔防+6、【真強化増幅】、
「戦闘中、自身の奥義発動カウント変動量+1
(同系統効果複数時、最大値適用)」を付与
(1ターン)
敵軍ターン開始時、
自分に【護り手・魔・双】を付与(1ターン)
戦闘中、攻撃、速さ、守備、魔防+15、
与えるダメージ+25(範囲奥義を除く)、
受けるダメージ-15(範囲奥義を除く)
スキル所持者が「護り手」を発動時、
戦闘中、敵から受けるダメージを50%で計算
(範囲奥義を除く。神速追撃など
他のダメージを〇%で計算する効果と重複する)
下記の【スタイル】を使用可能
【スタイル】:アイギスの盾
400★5初期習得
氷点奥義発動カウント4
魔防の50%を奥義ダメージに加算
氷華発動カウント4
魔防の80%を奥義ダメージに加算
200
攻撃魔防の絆1装備A味方と隣接している時、
戦闘中、自身の攻撃、魔防+3
60
攻撃魔防の絆2味方と隣接している時、
戦闘中、自身の攻撃、魔防+4
120
攻撃魔防の絆3味方と隣接している時、
戦闘中、自身の攻撃、魔防+5
240★4
奥の手・魔道1装備B「自分から攻撃した時、または、敵が射程2」の時、かつ
「攻撃時発動の奥義装備時、または、
敵から攻撃を受ける際に発動する奥義装備時」、
受けた範囲奥義のダメージと、
戦闘中に攻撃を受けた時のダメージを
(自分の奥義発動カウントの最大値-1)x4%軽減
(最大16%)
(巨影の範囲奥義を除く)
60
奥の手・魔道2「自分から攻撃した時、または、敵が射程2」の時、かつ
「攻撃時発動の奥義装備時、または、
敵から攻撃を受ける際に発動する奥義装備時」、
受けた範囲奥義のダメージと、
戦闘中に攻撃を受けた時のダメージを
(自分の奥義発動カウントの最大値-1)x7%軽減
(最大28%)
(巨影の範囲奥義を除く)
120★4
奥の手・魔道3「自分から攻撃した時、または、敵が射程2」の時、かつ
「攻撃時発動の奥義装備時、または、
敵から攻撃を受ける際に発動する奥義装備時」、
受けた範囲奥義のダメージと、
戦闘中に攻撃を受けた時のダメージを
(自分の奥義発動カウントの最大値-1)x10%軽減
(最大40%)
(巨影の範囲奥義を除く)
240★5

スタイル†

下記の【スタイル】を使用可能

【スタイル】:アイギスの盾
戦闘中、敵から受けるダメージを50%で計算
(範囲奥義を除く。神速追撃など
他のダメージを〇%で計算する効果と重複する)
【神速追撃:ダメージ100%】を発動
スタイル使用後、2ターンの間使用不可

【スタイル】
画面下の「スタイルボタン」で、スタイルを使用可能
スタイルの状態は、スキル所有者の行動時にのみ有効
スタイルを使用可能なスキルや状態を持つ場合、
自分が行動可能な時は「比翼スキル」「双界スキル」を
使用できない(行動済みになると使用可能)
自分がダブル状態の時、または
スタイルを持つスキルを複数装備している時、
スタイルは無効となる

セリフ†

+  CV:菊本平

出典†

登場作品:「風花雪月」「無双 風花雪月」

フルネームは「ロドリグ=アシル=フラルダリウス」。
「ファーガスの盾」の異名を持つファーガス神聖王国の貴族、フラルダリウス公爵家当主でフェリクスの父。
朗らかで飄々とした性格だが、時には歯に衣着せぬ物言いで主君を諌めることもある騎士。前ファーガス王ランベール(ディミトリの父)やゴーティエ辺境伯マティアス(マイクラン、シルヴァンの父)とは幼馴染で、特にランベールとは士官学校時代からの悪友だったそう。

ランベールの遺児であるディミトリのことは、ランベールにもしもの事があった時や、ディミトリが道を踏み外しそうになった時には頼むと彼と約束していたこともあり、何かと気にかけている。
一方ランベールが暗殺されたダスカーの悲劇で、自身も長男グレンを喪っており、その際の発言がきっかけで次男のフェリクスとはぎこちない関係になっている。*1

元ネタ†

コメント†



*1 フェリクスからは親父殿とよそよそしい感じで呼ばれているものの、完全に不仲というわけではないもよう

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Last-modified: 2026-08-21 (金) 12:05:05
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