[広告]

初心者向け†
敵の攻撃範囲を必ず表示する†
- 「ZLボタン」で敵の攻撃範囲を表示できる。
慣れないうちは戦闘開始時に必ず表示する癖を付けよう。不意にユニットをロストする可能性を減らすことができる。
ユニット補助情報の表示†
- 「ZR」ボタンでユニットの補助情報を表示できる(デフォルトはOFF)。設定からも変更可能。
- 変更可能な項目
| 物攻/耐物 | 魔攻/耐魔 | 命中/回避 | 必殺/必避 | 攻速/移動 |
1人のユニットを突出させない†
- 1人だけ前線に出しすぎると集中攻撃を受けて撃破され、ゲームオーバーの可能性が高まる。
- 下記を参考にユニットを動かしてみよう。
- 複数のユニットで連帯して行動させる
- 壁役のユニットを複数用意して、一人が集中攻撃される状況を作らない
- 各種ユニットを状況に応じて使い分ける
味方のキャラクター、兵種の役割を把握する†
- 各ユニットは、戦闘時の役割に応じた「兵種」に就いている。
兵種によって使える武器・能力・レベルアップ時の成長率補正などが異なるため、クラスごとの得手不得手を理解することが重要。
ユニットの得意/不得意を見分ける†
武器の特徴を理解する†
- 今作の武器には種類ごとに特殊効果を持ち、有効な戦略や注意点が変わってくる。敵味方の武器を俯瞰し、より有利な状況を作っていくことが肝要。
- まず、兵種ごとに装備可能な武器は決まっている。
より上級の兵種へクラスチェンジするときなどでは、純粋な強化と思いきや装備可能な武器が変わっていることもある。そのユニットにさせたいこと、使いたい武器を満たす兵種かどうかはしっかり確認しよう。
- 逆に、兵種の対応武器を確認すると思いがけない武器を扱えることもある。持ち物に忍ばせておき、サブウェポンとして活かしてみるのも良い。
- 斧や槍などの大きな武器や、鉄製などの強い武器は「重さ」が高いことが多い。
「体格」を上回る重さの武器を装備すると「攻速」が落ちてしまう。これは連続攻撃(追撃)の発生や回避にかかわる非常に重要なもの。
- 木製などの軽い武器は威力に劣りがちだが、連続攻撃により総ダメージで重い武器を上回ったり、逆に連続攻撃されなくなることで被ダメージを抑えたりできる。
また、盾や腕輪などの装備にも重さがあり、知らず知らずのうちに装備が重くなってしまうことも。
状況に応じて使い分けてみよう。
敵の射程、所持する武器を確認する†
経験値稼ぎ†
ゴールド稼ぎ†
コメント†
- エンゲージを参考に一部抜粋。中途半端なところがありますが、後で直します。万紫千紅に合わせて、簡潔かつ読みやすく記述してくださると助かります。 --
Last-modified: 2026-10-28 (水) 21:49:55