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ゲーム攻略 天馬騎士団

会話集/支援会話/エルフィン


エルフィン⇔パーシバル

支援レベルC

[エルフィン] (左)

パーシバル様 少しお話が・・・▼

[パーシバル] (右)

! 王子 私に「様」などと・・・▼

[エルフィン] (左)

しっ! どこに敵の耳があるかもしれない
ここでは 私は ただの吟遊詩人だ▼

[パーシバル] (右)

はっ▼

[パーシバル] (右)

それでは・・・▼
・・・話とは なにか
エルフィンどの▼

[エルフィン] (左)

1年前 エトルリアで
ミルディン王子が亡くなられましたね▼
・・・その後の エトルリアの情勢について
教えていただきたいのです▼
後に・・・各地を旅するときに
そのことを うたいたいので・・・▼

[パーシバル] (右)

・・・いいでしょう▼
ミルディン王子がいなくなられてから・・・・・・▼

支援レベルB

[パーシバル] (右)

ミル・・・いや
エルフィンどの▼

[エルフィン] (左)

どうしました?
パーシバル様▼

[パーシバル] (右)

あなたには 父上が
いると聞いたが▼
最近 会われたか?▼

[エルフィン] (左)

いえ
ここ何年かは 会っていません▼

[パーシバル] (右)

これからも 会わないのか?▼

[エルフィン] (左)

少なくとも
この戦争が終わるまでは▼

[パーシバル] (右)

なぜだ?▼
あなたの父上は
あなたが 死んだものと思って▼
気落ちしているのでは
ないのか?▼

[エルフィン] (左)

私の事が 父に知られることで
他の人間にも知られてしまいます▼
そうすれば 一時は
父を喜ばせることができても▼
再び 私を失う恐怖を
味わわせることになるでしょう▼

[パーシバル] (右)

・・・・・・▼

[エルフィン] (左)

そのためには まず「私を失う恐怖」の
元を絶たねばならないのです▼
父と会うのは
それからのことです▼

支援レベルA

[パーシバル] (右)

エルフィンどの▼
この前 各地で歌うと
言っていたが・・・▼

[エルフィン] (左)

ミルディン王子亡き後の
エトルリアの事についてですか?▼

[パーシバル] (右)

そうだ▼
この戦争が終わった後に・・・
みなに 語り聞かせるのだろうか▼

[エルフィン] (左)

そう考えています▼
私も 各地をわたり歩いて
さまざまな事を知らねばなりませんので▼

[パーシバル] (右)

・・・エトルリア王宮には
立ち寄られないのか?▼

[エルフィン] (左)

もちろん うかがいます▼
きっと そこでの滞在が・・・
もっとも長い時間となるでしょう▼

[パーシバル] (右)

エトルリア王宮の後は?▼

[エルフィン] (左)

どこにも・・・▼
終生 エトルリア王国のための歌を
うたいつづけるつもりでいます▼

[パーシバル] (右)

・・・臣下は
それを信じていて良いのですね▼

[エルフィン] (左)

・・・私の名誉にかけて▼

▲

エルフィン⇔セシリア

支援レベルC

[セシリア] (右)

お 王子・・・!?▼

[エルフィン] (左)

・・・・・・▼

[セシリア] (右)

ミルディン王子!
生きておられたのですか!?▼

[エルフィン] (左)

・・・・・・
誰かとお間違えでは?▼
・・・私はエルフィン
吟遊詩人です・・・・・・▼

[セシリア] (右)

まさか・・・
だってあなたは・・・!▼
いえ・・・
でも そんなはず・・・▼
ミルディン王子は
亡くなられたはず・・・・・・▼

[エルフィン] (左)

何か?▼

[セシリア] (右)

いえ・・・▼

[エルフィン] (左)

ご用がなければ
私はこれで・・・▼

[セシリア] (右)

・・・でも▼
あんなに・・・似ている・・・
似すぎているなんて・・・・・・▼

支援レベルB

[セシリア] (右)

エルフィンどの!▼

[エルフィン] (左)

・・・ご用でしょうか?
セシリア将軍▼

[セシリア] (右)

あなたは エトルリア王国に
来られたことはおあり?▼

[エルフィン] (左)

いえ・・・▼
私は西方三島を旅しておりましたので▼

[セシリア] (右)

・・・では エトルリア『三軍将』を
知っていますか?▼

[エルフィン] (左)

・・・存じております▼
『魔道軍将』と呼ばれる あなたの他に
『大軍将』 『騎士軍将』のおふたりが・・・▼

[セシリア] (右)

よくご存知ですのね▼

[エルフィン] (左)

このような仕事をしておりましたら
・・・自然に耳にするものですから▼

[セシリア] (右)

・・・・・・▼
あくまでも しらをきるおつもりですね▼
わかりました でしたら
私にも考えがございます▼

[エルフィン] (左)

・・・・・・▼

[セシリア] (右)

その髪で隠されている
右肩を見せていただけるかしら▼
あなたが ただの吟遊詩人だと
言うのでしたら そこには▼
高位魔法による 傷あとなど
ないはずです・・・! さあ▼

[エルフィン] (左)

・・・・・・▼
・・・セシリア
意地が悪いね きみは▼

[セシリア] (右)

! やはり
ミルディン王子なのですね!!▼
どうして そのようなお姿を?▼
どうして 生きていることを
お話しくださらなかったのです!▼

[エルフィン] (左)

・・・きみを 巻き込みたくは
なかったのだけれど 仕方ないな▼

支援レベルA

[セシリア] (右)

・・・・・・▼

[エルフィン] (左)

セシリア・・・いいかげんに
機嫌をなおしてくれないか?▼

[セシリア] (右)

王子が 生きておられたことを
かくされた理由はわかりました▼

[エルフィン] (左)

わかってもらえてうれしいよ
セシリア▼

[セシリア] (右)

でも ダグラスどのは
知っておられたのでしょう?▼
私が知らなかったというのは
納得しかねますわ▼

[エルフィン] (左)

そんなつもりは・・・
なかったのだよ▼

[セシリア] (右)

とりあえず
今は よろしいですわ▼
戦いが終わった後で
じっくり説明していただきます▼

[エルフィン] (左)

・・・こわいね あいかわらず▼

[セシリア] (右)

当然ですわ▼

[セシリア] (右)

私や民たちを
あれほど悲しませたんですもの▼
早く お元気な姿を
民たちにも見せてあげてください▼
どうか・・・
お願いいたします・・・▼

[エルフィン] (左)

ああ・・・わかってるよ
セシリア▼

▲

エルフィン⇔ファ

支援レベルC

[ファ] (左)

・・・ジーーーッ▼

[エルフィン] (右)

? ・・・私に何か
ご用でしょうか?▼

[ファ] (左)

!
んっと・・・それ!▼
ポロンポロンって
音 きれいなの なに?▼

[エルフィン] (右)

これは ハープという楽器です
お気に召しましたか?▼

[ファ] (左)

うん ファね
それ すっごく 好き▼
それからね えーっと えーっと・・・
名前なに?▼

[エルフィン] (右)

私ですか?▼
私はエルフィンといいます
かわいいお嬢さん▼

[ファ] (左)

えるひ・・・ん?▼

[エルフィン] (右)

エルフィンですよ▼

[ファ] (左)

えるふぃん!▼

[エルフィン] (右)

そうです▼

[ファ] (左)

えっとね ファね エルフィンも好き!
かみね 風でふわふわって それで▼
お日さまが当たると きらきらするの!!
ファ きれいなの とっても好き!▼

[エルフィン] (右)

フフフ それは光栄ですね
ありがとうございます▼

[ファ] (左)

また きてもいい?▼

[エルフィン] (右)

ええ いつでも
大歓迎ですよ▼

支援レベルB

[ファ] (左)

エルフィン!▼

[エルフィン] (右)

この間の かわいいお嬢さんですね
こんにちは▼

[ファ] (左)

・・・ファの名前は
『かわいいおじょうさん』じゃないよ▼

[エルフィン] (右)

これは失礼しました
ファさん・・・とお呼びして良いですか?▼

[ファ] (左)

『ふぁさん』じゃないの
ファなの▼

[エルフィン] (右)

フフフ・・・
わかりました では ファ▼
・・・不思議なひびきの名前ですね
まことの名ですか?▼

[ファ] (左)

うーんとね 本当はね
もっとながーい名前なの▼
でも 人間には聞こえない音なんだって
だから聞こえるところだけとってファなの▼

[エルフィン] (右)

そうですか・・・▼

[ファ] (左)

でもエルフィンは
聞こえるかもしれないよ▼
だって とーっても
きれいな音 たっくさん つくるもの▼

[エルフィン] (右)

では いつか
ためしてみましょうか▼

[ファ] (左)

うん!▼

支援レベルA

[ファ] (左)

ねぇねぇ エルフィン▼

[エルフィン] (右)

はい ファ なんですか?▼

[ファ] (左)

ファはね ずーっと
エルフィンに聞きたいことがあったの▼

[エルフィン] (右)

なんでしょう?
私に答えられることなら良いのですが▼

[ファ] (左)

あのね エルフィンは・・・
お姉ちゃん? お兄ちゃん?▼

[エルフィン] (右)

・・・どっちだと思います?▼

[ファ] (左)

えっとね 最初はね
お姉ちゃんだと思ったの▼
とってもきれいで いい匂いがするから
でもね この間 ロイのお兄ちゃんが▼
エルフィンは男の人だから
お兄ちゃんだって言うの ホント?▼

[エルフィン] (右)

そう 私は『お兄ちゃん』ですね
・・・がっかりしましたか?▼

[ファ] (左)

ううん そっか
お兄ちゃんなんだ・・・エヘヘ▼

[エルフィン] (右)

? どうしました?▼

[ファ] (左)

あのね えっとね!
ファもね エルフィンに負けないくらい▼
きれいになるから! おっきくなるまで
待っててね!! 約束だよ!▼

[エルフィン] (右)

あ ファ! 待ってください
・・・ファが大人になる頃には▼
私は この世にいないと思うのですが
フフ まあ 今はいいでしょう▼

▲

エルフィン⇔ダグラス

支援レベルC

[ダグラス] (右)

王子・・・!
どうされたのだ! 目が・・・!?▼

[エルフィン] (左)

その声は・・・
ダグラスか▼

[ダグラス] (右)

見えておられぬのか?
もう 完治しておられたはずでは・・・▼

[エルフィン] (左)

時おり・・・
こうなるのだ・・・▼
少し休めば また見えるようになる
大丈夫だ・・・▼

[ダグラス] (右)

・・・暗殺者がはなった
矢にぬられていた毒の 後遺症で▼
見えぬ時期があったと聞きましたが・・・▼
くっ 私がお守りする立場にありながら
返す返すも 無能なこの身が呪わしく・・・▼

[エルフィン] (左)

今ごろ・・・
父上はどうされているかな▼
やはり・・・あのままだろうか▼

[ダグラス] (右)

おそらく・・・▼
王子が生きておられることは
まだ明かしてはおりませんからな▼

[エルフィン] (左)

・・・・・・▼

[ダグラス] (右)

だが 王子が王宮に
戻る日がくれば▼
あっという間に
元気をとりもどされるでしょう▼
陛下も・・・
エトルリアの国自体も・・・▼

支援レベルB

[ダグラス] (右)

王子▼
ロイ将軍のめざましい活躍で
各国の勢力図は 大きく変化しております▼

[エルフィン] (左)

そうだね▼

[ダグラス] (右)

このままこの軍が 大陸を制する日も
遠くはありますまい▼
そのときこそ
王子が即位を宣言される好機かと・・・▼

[エルフィン] (左)

・・・そのことだけど
ダグラス▼

[ダグラス] (右)

はっ▼

[エルフィン] (左)

私は王宮にもどるかどうか
迷っている・・・▼

[ダグラス] (右)

な 何を申されるのです!▼
エトルリアの民はみな
王子のお姿を待ち望んで・・・▼

[エルフィン] (左)

ダグラス▼
私は 西方三島で・・・レジスタンスに
参加してたくさんのことを知った▼
腐敗したエトルリア王国の下で
虐げられる民・・・▼
私が 暗殺事件に巻き込まれなければ
きっと一生 知ることもなかったのだろうな▼

[ダグラス] (右)

ならば 国に戻られて
その経験をいかされた政策を・・・▼

[エルフィン] (左)

必ず 国に戻る日はくる
だが 今は・・・▼
私は王宮の中ではなく・・・
ここで人々を見守っていたい▼

支援レベルA

[ダグラス] (右)

ミルディン王子・・・▼

[エルフィン] (左)

その名で呼ばないでくれ
当分 私は・・・ ただの吟遊詩人だ▼
だから ダグラス▼
おまえも そう接してくれ▼
王子とその武将ではなく
同じ軍に所属するもの・・・▼
今だけならば かまわないだろう?▼

[ダグラス] (右)

・・・承知いたしました▼
ならば
私は 武将でなく 人間として▼
王子でなく ただの吟遊詩人である
あなた様に仕えましょう▼

[エルフィン] (左)

・・・がんこだね
あいかわらず▼

[ダグラス] (右)

それが とりえです▼

[エルフィン] (左)

・・・もうすぐ▼
一つの終わりがくる▼
ロイ将軍は 若いけれど
民たちの心がわかる人だ▼
きっと エトルリアだけでなく
この世界を正しく導いてくれるだろう▼

[ダグラス] (右)

はい▼

[エルフィン] (左)

私は・・・どうするかな▼

[ダグラス] (右)

どこへなりと
お供いたします▼

▲


最終更新
2004/01/27
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水明さん、ミカさん、ゆきこさん、シエラさん、じだまりんさん、鈴海紗夜さん、うみなさん
Thanks!
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