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ゲーム攻略 天馬騎士団

会話集/支援会話/ルーテ


ルーテ⇔カイル

支援レベルC

[カイル] (右)

あっ、君。▼

[ルーテ] (左)

・・・・・・▼
それはもしかして、
『キミ』さんを呼んでいるのではなく・・・▼

[カイル] (右)

そう。そこの、君に声をかけているんだ。▼

[ルーテ] (左)

あなたは?▼

[カイル] (右)

これは失礼、申し遅れた。
私はルネス王国騎士、カイルという者だ。▼

[ルーテ] (左)

そうですか。
私は稀代の天才魔道士ルーテです。▼

[カイル] (右)

そうか、ルーテ。
よろしく頼む。▼
実は、魔道士である君を探していた。▼

[ルーテ] (左)

いつの間に捜索願いが?
それとも賞金首になりましたか?▼
ああ、もしくは個人的なご用ですか?▼

[カイル] (右)

・・・どれかというと、一番最後のだ。
実は君にお願いがあるのだ。▼

[ルーテ] (左)

何でしょうか?▼
私への要望は
七種二十五項目に分類されますが。▼

[カイル] (右)

どのように分類されるかは分からないが・・・
君に、私と協力して戦ってもらいたいのだ。▼

[ルーテ] (左)

なぜですか?▼

[カイル] (右)

実は、これまでは
統率の取れた騎士のみで隊を編成した方が、▼
士気や戦力が増すと思っていたのだが、
今回の敵は一筋縄ではいかない。▼
多種多様な状況に合わせ、様々な兵や戦力で
編成をすべきだと思ったのだ。▼
そこでだ。
魔法を扱う事ができる君には、▼
私と組んで、戦闘を展開して貰いたいと
思ったのだが・・・▼

[ルーテ] (左)

なるほど。
そのような理由で欲求されるのですね。▼

[カイル] (右)

どうだろう、頼めないだろうか?▼

[ルーテ] (左)

はい。ではそのように致しましょう。
私はかまいません。▼

[カイル] (右)

私の戦闘スタイルは、どちらかと言うと
敵を迎撃するよりも、▼
こちらから向って行き駆逐するタイプだ。
後方支援よりも遥かに危険が伴う。▼
それでも構わないか?▼

[ルーテ] (左)

問題ありません。▼

[カイル] (右)

そうか! 助力に感謝する。▼
君のような魔道士と組めば、
我々騎士隊の戦略の幅もより広がるはずだ。▼
常々私の側にいる事はないが、近づいた時は
合図を送るから、意識してくれ。▼
よろしく頼む。▼

[ルーテ] (左)

分かりました。▼
そのようにつとめましょう。▼

[カイル] (右)

期待しているぞ。▼

[ルーテ] (左)

はい。
優秀な私におまかせ下さい。▼

支援レベルB

[カイル] (左)

ルーテ。▼

[ルーテ] (右)

はい。▼

[カイル] (左)

やはり君に声をかけたのは正解だった。
大いに助かっている。▼

[ルーテ] (右)

私、優秀ですから。▼

[カイル] (左)

しかし魔法とは凄まじい威力だな。
堅い鎧も、頑強なモンスターも関係無い。▼
まったく、恐れ入る。▼

[ルーテ] (右)

あなたの剣や槍の扱いも見事です。
優秀ですね。▼

[カイル] (左)

ありがとう。▼

[ルーテ] (右)

かなり鍛錬を積まれたのですか?▼

[カイル] (左)

ああ。▼
幼い時から負けたくない奴がいてな・・・▼
そいつに勝ちたい一心で、来る日も来る日も
自分を鍛えたんだ。▼

[ルーテ] (右)

その人にはもう負けなくなりましたか?▼

[カイル] (左)

うむ・・・▼
・・・でも・・・勝ててもいないな。
私とあいつは今でも競いあっているんだ。▼
あいつはどう思っているか分からないが、
少なくとも私はそう思っている・・・・・・▼

[ルーテ] (右)

そうですか。▼
競い合う相手がいるという事は、
自分を鍛える上でとても有効です。▼
良かったですね。▼

[カイル] (左)

ああ。▼
しかし・・・君は質問などは
しないタイプかと思っていたが・・・▼

[ルーテ] (右)

そうでしょうか。▼

[カイル] (左)

あ、いや・・・▼
こう言っては失礼だが、君は他人の事には
あまり感心が無いものだとばかり・・・▼
いや、すまない。▼

[ルーテ] (右)

いいえ、かまいません。
少し、あなたに興味を持ちました。▼

[カイル] (左)

そうか。
ふっ、これからも頼んだぞ。▼

[ルーテ] (右)

はい。▼

支援レベルA

[カイル] (右)

ふぅっ。
どうだ、ルーテ。調子の方は?▼

[ルーテ] (左)

問題ありません。▼
四十八段階の三十九番目くらいに
調子は良いと思われます。▼

[カイル] (右)

そうか・・・▼
しかし、
君は若いのに我が隊の立派な主戦力だな。▼

[ルーテ] (左)

私、優秀ですから。▼

[カイル] (右)

確かに。おかげで助かっている。▼
そう言えば・・・
今はこのような戦に参戦しているが、▼
君は普段、何をしているんだ?▼

[ルーテ] (左)

おおむね、
魔道の研究に勤しんでいます。▼

[カイル] (右)

そうだろうな・・・
しかし、趣味などはないのか?▼

[ルーテ] (左)

趣味、ですか?▼

[カイル] (右)

ああ、そうだ。
私などはこう見えて、▼
木彫りの動物や人形などを
集めるのが好きなんだ。▼
ルネスの我が家には
いくらかのコレクションがある。▼
君はどうなんだ?▼

[ルーテ] (左)

・・・とある修道士の観察。▼

[カイル] (右)

修道士の観察?
何をするかいまいち分からないが・・・▼
では、好きな食べ物などは?▼

[ルーテ] (左)

過去に食べた中では、
ルネスガエルの日干しなどが美味でした。▼

[カイル] (右)

・・・・・・
料理は得意か?▼

[ルーテ] (左)

あまりしませんが、
豪快に焼くものでしたらおそらく得意です。▼
薪を使わず、言葉ひとつで調理できます。▼

[カイル] (右)

ふっ・・・▼

[ルーテ] (左)

?▼

[カイル] (右)

ははははは・・・!
君と話していると、飽きないな。▼
何だか新鮮で刺激的だ。▼

[ルーテ] (左)

そうですか。
私もあなたと話す事は嫌いではありません。▼

[カイル] (右)

・・・・・・▼
ルーテ。▼

[ルーテ] (左)

はい。▼

[カイル] (右)

この戦が終わったら、
一度ルネス王都に来てみないか?▼

[ルーテ] (左)

構いません。
問題ありません。▼

[カイル] (右)

ふっ・・・問題ありません・・・か。
君らしい返事だな。▼
まっ、
とにかく今はこの戦を終わらせる事だな。▼

[ルーテ] (左)

はい。▼

[カイル] (右)

よし、これからもよろしく頼む。▼

[ルーテ] (左)

よろしくお願いします。▼

▲

ルーテ⇔ノール

支援レベルC

[ルーテ] (右)

・・・・・・▼

[ノール] (左)

あの・・・▼

[ルーテ] (右)

・・・・・・▼

[ノール] (左)

あの、すみません・・・▼
できればその・・・背後から
私を観察するのはやめてもらえませんか?▼

[ルーテ] (右)

気づきましたね。▼

[ノール] (左)

当然です。▼
毎日後ろにぴったりつかれたら、
いやでも気づきますよ。▼
私に何か御用ですか?▼

(ルーテ、上下に揺れる)

[ルーテ] (中央右)

えい。▼

(ノール、上下に揺れる)

[ノール] (左端)

!
何をするのですか。▼

[ルーテ] (右)

かわしましたね。▼
やはりあなたは、
私にとって危険な存在のようです。▼

[ノール] (左端)

?
それは一体、どういった・・・▼

(ルーテ、上下に揺れる)

[ルーテ] (中央右)

とう。▼

(ノール、上下に揺れる)

[ノール] (左端)

!?
お、おやめ下さい。▼

[ルーテ] (右)

またも、かわしましたね。▼
いかに私が優秀とはいえ、
見過ごせる相手ではないようです。▼

[ノール] (左端)

な、なんだというのですか・・・?▼

[ルーテ] (右)

逃げ足も迅速ですね。▼
危険です。優秀な私を脅かす
手強いライバルになりそうです。▼

支援レベルB

[ノール] (左)

あなたは・・・▼

[ルーテ] (右)

あなたはノールさんですね。▼
あなたの名前を調べました。▼
じきにあなたの弱点も
調べる予定です。▼

[ノール] (左)

・・・なぜそのようなことを?▼

[ルーテ] (右)

私、優秀ですから。▼

[ノール] (左)

?▼

[ルーテ] (右)

私は優秀ですから、
誰よりも優れていなくてはなりません。▼
ですから 私の優秀さを脅かす敵が
いないかどうか調べていたのです。▼

[ノール] (左)

敵、ですか?▼

[ルーテ] (右)

魔道の使い手は特に敵です。▼
あなたのような闇魔道使いは、
理魔道士の天敵ですから。▼

[ノール] (左)

我々は、もう仲間同士ですよ。
敵だなどと・・・▼

[ルーテ] (右)

いえ、どちらが優秀であるかはっきりさせるまで
私とあなたは敵同士なのです。▼

[ノール] (左)

そう・・・ですか・・・▼

[ルーテ] (右)

今、みずから認めましたね。▼

[ノール] (左)

認めていません・・・!▼
とにかく、私たちは味方なのですから。
誰が優秀でもよいではないですか。▼

[ルーテ] (右)

そんなうかつなことを
言っていいのですか。▼
私はあなたより優秀であると、
ここで宣言してしまいますよ。▼
それでもいいと言うのですか?▼

[ノール] (左)

かまいませんよ、別に。▼

[ルーテ] (右)

・・・・・・▼
危ないところでした。▼
そう言って私をあざむくつもりですね。
さすが私を脅かすライバルです。▼

[ノール] (左)

・・・・・・・
ですから・・・▼

[ルーテ] (右)

危険です。ここは
一時撤退することにします。▼

[ノール] (左)

・・・・・・・▼

支援レベルA

[ルーテ] (右)

・・・・・・▼

[ノール] (左)

ルーテさん・・・▼

[ルーテ] (右)

実は私、あなたに
謝らなければなりません。▼

[ノール] (左)

分かって下さいましたか?▼

[ルーテ] (右)

今までのあなたの戦いぶりを
傍で観察してみたところ・・・▼
なんとなく
私が勝利した感があります。▼
私、優秀ですから。▼

[ノール] (左)

は・・・い・・・▼

[ルーテ] (右)

私の勘違いだったようです。▼
あなたより私の方が、
どうやらはるかに優秀でした。▼
今まで誤解して申し訳ありません。
では、失礼します。▼

[ノール] (左)

なんだか分からないけれど、
納得されたようですね・・・▼

[ルーテ] (右)

・・・・・・▼

[ノール] (左)

どうかされましたか?▼

[ルーテ] (右)

・・・いえ、特には。▼
では・・・▼

[ノール] (左)

・・・あ、お待ち下さい、
ルーテさん。▼

[ルーテ] (右)

何か?▼

[ノール] (左)

こちらでもう少し、お話をしませんか。▼
私は敵ではなくなったのですから、
警戒せずとも構わないでしょう?▼
もしあなたがお嫌でなければ・・・▼

[ルーテ] (右)

・・・そうですね。▼
あなたがそう言うのでしたら、
私は別に構いません。▼

▲


最終更新
2004/10/10
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