目次

デュオアーツ習得時

源まもり×チキ

舞子「うひひ…
チキにマモリちゃん…
かわいすぎて…うひひひひ…」
舞子「ねえ イツキ君
事務所で 二人のことについて話し合いましょ♪」
舞子(MAP)
[舞子]
うへへへへ…。
[樹]
マイコさん?
[舞子]
ハッ!
あら、イツキ君!
[樹]
どうしたんですか?
ニヤニヤして…。
[舞子]
マモリちゃんと
チキの事を考えていたのよ。
これは…必然かしらね。
[樹]
何がですか?
[舞子]
コラボよ。
[樹]
えっ。
[舞子]
考えてもみなさい!
二次元と三次元の夢のコラボレーション!
あらゆるお兄さんを駆逐する
究極のデュオ!
みずみずしい青き果実を前に二人は
禁忌の感情……いえ
母性本能を呼び覚ますわ!
[樹]
はぁ。
[舞子]
イツキ君だって黙ってられないでしょ!?
[樹]
そりゃまぁ…。
[舞子]
決まりね!
こうしている間にも2人は
刻一刻と年齢を重ねていくわ。
早くこの話をしないと…。
[樹]
そんな大げさな。
[舞子]
あなたにはまだわからないわっ!!
源まもり×チキは
デュオアーツ
ラブ・フォー・ユーを手に入れた!

リクエスト会話

No.1 ぬり絵ドミネイター

(東母デパート屋上)

[しっかりした女の子]
あのね、あたし弟の子守りしてるの。
おかあさんがね、買い物してる間ね、
そーちゃんのそばにいてねって。
でも、もうぬり絵の本終わっちゃったし、
つまんないなー。
あのね、いつもおかあさんがくれる
ぬり絵の本、『ふりーぺーぱー』って
どこでもらえるか知ってる?
もってきてきれたら、
いっしょにぬり絵してあげる!
(受注しない)
[しっかりした女の子]
え~、しらないの?

(受注する)

[しっかりした女の子]
ふりーぺーぱーもってきてくれるの?
ありがとう! はやくもどってきてね!
(二回目以降)
[しっかりした女の子]
おかあさんはねー、
いっつもしぶやでふりーぺーぱー
もらってくるんだよ。
イツキは、少女にママトレジュールを渡した。
[しっかりした女の子]
あ! ふりーぺーぱーだ!
ありがとう!
これでぬり絵できるの。うれしい!
リクエストを達成した!
お礼として〈アクセサリ〉色えんぴつを
手に入れた。

No.8 伝えたい彼への想い

[片尾]
ねぇ、蒼井君!
も、もも、もしかしてっ!
クラスにあのことバレてる…!?
キャー!!
もう、そんな真っ直ぐこっち見ないで!
やだ~、ハズいじゃん…。
あ~あ、一人で悩んでても仕方ないし、
この際、蒼井君になら相談してもいいかな…。
……ねぇ、ちょっと聞いてくれる?
(受注しない)
[片尾]
……いいのよ。
恋に悩む乙女はこうして孤独に
打ちひしがれるしかないのね…。
(受注する)
[片尾]
…茂手木先輩って知ってるでしょ?
…学年は違うけど、同じ学科で
同じ階だから、よく廊下ですれ違うんだ…。
もう一日中、気が気でなくて…。
嗚呼、運命のいたずら!
私の純情な心を弄ばないでッ!
…な、さっきから笑ってますよね?
ふぁ~、なんか恥ずかしいじゃんッ!
む~、もういいです~!!!
もう、真面目に聞いてよ?
これでも本気で悩んでるんだから!
そ、それでさ…愛の告白といえば、
待ち伏せからの直接攻撃…。
ずばり、ラヴレターでしょ!!
ということで、宣誓!
私、片尾萌花ちゃんは、
お手紙手渡し大作戦を決行します!
蒼井君、お願い!
この純情可憐な青春乙女に勇気を分けて!
[樹]
(そうだ…。『Feel』すごく良かったな…。
片尾さんもこのツバサの歌を聴けば、
勇気をもらえるはずだ…!)
[片尾]
蒼井君、告白パワー湧いてこないよ…。
どうしよう、私、恋の病に倒れちゃいそう…。
イツキは、片尾萌花にFeelのCDを渡した。
[片尾]
ん? どしたのこれ。
え、ひょっとして織部さんの?
へ~! どれどれ…。
片尾萌花は歌詞カードを
食い入るように見つめている。
[片尾]
…すごい。この詩、胸の奥に響いてくる…。
…うん。なんだか勇気が
もらえそうな気がしてきたよ。
ありがと、蒼井君!
これ、早速家で聴いてみるね!

No.12 おしゃれなバイト探し

[有馬]
あ、蒼井先輩! お疲れ様でッス!
自分ッスよ! 有馬一汰ッス!
先輩は何かバイトとかしてるんスかぁ!
自分はぁ! 都会でぇ!!
おしゃれなバイトがぁ! したいッス!!
先輩、若者の街渋谷でぇ!
おしゃれなバイト知りませんかぁ!
(受注する)
[有馬]
あざッス!! バイトの募集は店の看板とかに
張り紙が貼られてると思うんで!
飲食店でよく募集されてるらしいッス!
(二回目以降)
[有馬]
バイトは飲食店でよく募集されてると思うッス!

(カフェ・セイレーン前)

[樹]
(『¥680 バゲット&オムレツセット』
と書かれている。新しい朝食メニューらしい)
(メニューと一緒にアルバイト募集の張り紙が
貼られている。
有馬一汰に教えてあげようか…)
[有馬]
先輩! なんか見つかったッスか!
  • 「カフェ「セイレーン」」を選択
[有馬]
そぉれだぁああッス!!
渋谷のセイレーンとか超おしゃれッス!
あざッス! あざッス!!
善は急げッス! 行ってきまッス!
リクエストを達成した!
お礼として
〈貴重品〉メルマークを
2個手に入れた。

No.18 庵、一目惚れをする

(渋谷)

[息巻く男]
はぁぁぁ…。
…おいアンタ、何見てんだよ。
とぼけてもムダだぜ。
…アンタ、いま見てたよな?
そこに変なゲートがあるのをさ。
アンタみたいな奴を探してたんだ…。
なぁ、オレの頼みを聞いてくれねぇか?
(受注しない)
[息巻く男]
…無理にとは言わねぇよ。
気が変わったら、声かけてくれや。
(受注する)
[息巻く男]
オーケー、助かるぜ…。 だが手始めに、どっか場所を移そうぜ。
ちょっと落ち着きたいんだ…。
それじゃあ本題に移るとしようか。
…コトの発端は、あの変なゲートさ。
アンタにも見えてただろ?
オレも…前に少しだけ見えてたことがあってさ。
何となく片足突っ込んでみたが最後、
不思議な世界に迷い込んじまったんだ。
そこでオレを待ってたのは、
見たこともねぇバケモノの群れだった!
オレは必死に逃げまくったんだが…。
いよいよバケモノの牙がオレに迫り
アレ!? 死亡確定!? って時に!
…助けてくれた女の子がいたんだ。
その可愛さ人外級!?
ライフルで頭を撃ちぬかれたかのような
衝撃がオレを襲った。
そして、そのまま一目ボレよ。
あー。
何だ、この沈黙は?
あのな、頼みってのは、他でもねぇ。
ゲートの中に入って、あの娘に
オレの想いを伝えてきてほしいんだ。
オレの名前は庵宗二。
あの娘はきっと不思議な世界の改札口の近くに
いると思う。頼んだぜ!
(2回目以降)
[庵]
本当なら、オレ自身がゲートに入って
あの娘に会いに行きたいんだがな。
もうあのゲートが見えねぇんだ。
彼女は改札口に立ってて、
帰るための道をオレに教えてくれた…。
きっと今もその場所にいると思う。

(幻想渋谷)

[ミラージュ]
…何よアンタ。
アタシに用でもあんの?
[樹]
(改札口の所に立っている女の子…。
庵が探しているのは、このミラージュだな)
イツキは庵宗二のことを
ミラージュに伝えた…。
[ミラージュ]
あ~、覚えてるわ、ソイツ。
「ここから出してくれェー!」って
泣きそうな顔してすがり付いてきてさ~。
マジウザキモいから、
さっさと帰り道を教えて追っ払ったわけ。
…思い出すだけで毛が逆立つ!
ちょっとアンタ!
そのイオ何とかってのに伝えといてよ。
今度アタシの前に出てきたら、
そのプルプルしたリーゼントを
バリバリに引っ掻いてやるからね!
フシャーーーッ!
[樹]
(何だかひどい返事な気がするけど、
とにかく庵に伝えに行くか…)

(渋谷)

[庵]
よう、あの娘には会えたかい?
オレとのロマンチックな運命の出会い、
覚えてくれてたらいいんだが…。
イツキは庵宗二に、
ミラージュからの返事を伝えた…。
[庵]
そこまで言わなくたっていいじゃねぇか!
リーゼントか? コイツがダメだったのか?
向こうの世界じゃ流行ってねぇのか?
はぁ…最初っからムリな話だったのか?
文字通り、住む世界が違うワケだし。
結果はこのザマだが、まあしょうがねぇさ。
また新しい恋を探すとするぜ。
…とにかく、アンタには世話になったな。
なんとなくだが、アンタとは
長い付き合いになりそうな気がするぜ。
リクエストを達成した!
お礼として
〈消費アイテム〉魔力の香を
2個手に入れた。

(2回目以降)

[庵]
住む世界の違う娘を狙ったって、
そう上手くいくハズがねぇんだよな。
ハァ…とは言っても、
一度あの人外級の魅力を知っちまったら、
現実の女なんざ物足りねえぜ。
あの時みたいな出会いが、
またどっかで起きねぇかな…。

No.30 今週のラッキースポット1

[卜部]
あ、蒼井君だ。何やってるの?
最近、学校終わったらすぐ帰っちゃうよねー。
バイト? 何だか忙しそうね。
ねね、占いとか興味あったりしない?
ちょっと手を貸して欲しいことがあって。
…頼めないかな? (受注しない)
[卜部]
そっかぁ、残念…。
気が向いたら修行に付き合ってね!

No.38 燃え続く魔織布の納品

なぜか仮面のコンビニ店員がいる。
[仮面のコンビニ店員]
ヒホー! オイラが何してるかって?
実は、とあるブツの素材集めチューなんだホ!
オイラだけじゃ大変だから
手伝ってくれたら嬉しいホー。
(受注しない)
[仮面のコンビニ店員]
残念ホー。
気が向いたら声かけてほしいホ。
(受注する)
[仮面のコンビニ店員]
ありがホー。
そんじゃ、後は全部キミに任せたホ。
はい、これあげるホ。
〈貴重品〉燃え続く魔織布を
手に入れた。
[仮面のコンビニ店員]
黒のダークマージを倒して、
これとおなじやつを
あと4つ集めてくれホー。
…たしか、一丁目にいたから
探してくれホー。
オイラは先に戻ってるホ。
バイバイホー!

No.48 闘技場スタッフ募集中

(幻想だいたま下層)

[ミラージュ]
ン~、面白い所があるって噂を聞いたから、
フラッと来たけど、ちょっとガックリ~。
他のやつはみんなよわっちいし、
これじゃちっとも遊べな~い…。
ン~。アタシ暇かも。
なんか刺激が欲しいな~。
[樹]
(このミラージュをウラハラ闘技場に
スカウトしようか?)
  • 「スカウトしよう」を選択
[樹]
フ~ン。そんなところがあるんだ。
暇だし行ってみよ~。
ミラージュは去って行った。

(幻想106)

[ミラージュ]
僕、見ての通りとっても暇むきゅ。
遊び相手がほしいむきゅ。
[樹]
(このミラージュをウラハラ闘技場に
スカウトしようか?)
  • 「スカウトしよう」を選択
[ミラージュ]
闘技場? 遊べるむきゅ?
よく分かんないけど行ってみるむきゅ!
ミラージュは去って行った。

(原宿)

[ミラージュ]
あ~まじ不覚……。
我輩、ここで力尽きてしまうのか~。
うむむ~…。
もう、目の前のニンゲンから
パフォーマを奪う力さえない…。
あ~死んじゃう~。
我輩は無力だぁ~。
イドラスフィアに帰りたい~。
[樹]
(このミラージュをウラハラ闘技場に
スカウトしようか?)
  • 「スカウトしよう」を選択
[ミラージュ]
なっ! ニンゲン!
チミ、我輩が見えているのか?
…いやいや、それより、今何て言った?
この近くに、ウラハラトーギジョーに続く
ゲートがあるだって!? 本当だな…?
よし、早速向かうとしよう。
我輩、急がないと死んじゃう。ばいばい!
ミラージュは去って行った。

No.49 対決!魅羅亜呪師範

(幻想だいたま上層)

[ミラージュ]
あら~、来たね! 遂に来たね!
私、魅羅亜呪流八四魔武道連盟会師範。
魅羅亜呪師範って呼んでね! 宜しく。
貴様あれでしょ? ミラージュマスターでしょ?
中々のやり手だってイドラスフィア中で噂の!
果たしてその強さがどれほどのものか、
まだ見ぬ闘いに挑戦してみる気はないかな?
(受注する)
[ミラージュ]
よし、きた! はい入会ありがとーう!
もう貴様会員だから! 退会は違約金だから!
…それじゃ、簡単に説明するね。
え~っと、…魅羅亜呪流八四魔武道連盟会、
略してMHAFでは、真の強さを求めるため、
会員たちに以下のことを訓する。
一つ、強くなるために鍛錬せよ。
一つ、自らが最強であると誇れ。
一つ、挑戦し、己の強さを証明せよ。
…まぁ、具体的に何すんだ?
って話になるよね。そこでこれ、見て。
私の脇に立つ、質素でいて厳かなボード。
これ! 魅羅亜呪流八四魔武道連盟会、
略してMHAFの道場看板。
これ掲げてる師範代が他に6人いるから
彼らに挑戦して、技を磨き己を磨き
強さを追い求めていって欲しい!
師範代を全員倒したら、
最後に私、師範とバトル!
勝てば、晴れて最強の頂に到達だよ!
って冗談、冗談! そこまで求めてな~い!
でもまぁ、それくらいの意気込みで
鍛錬していきましょうね~、ってこと。
それじゃ、がんばってね。

(幻想106)

[師範代・初段]
…戦士には2種類いる。
勝つ者と負ける物だ。
…勝者たり得るのは、闘いの中においても
成長を見出せる者。それが勝負の摂理だ。
[樹]
(このミラージュ、MHAFの師範代か。
闘いを挑んでみようか…?)
  • 「闘う」を選択
[ミラージュ]
…愚かな。我が高みには
そう易々と至ることは叶わんぞ!
己の弱さを思い知るがいい!
師範代を倒した!
〈貴重品〉魅羅亜呪道場の看板を
手に入れた。
〈貴重品〉シャードを
10個手に入れた。

コメント



トップ   編集 凍結 差分 履歴 添付 複製 名前変更 リロード   新規 一覧 検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS
Last-modified: 2021-09-09 (木) 00:24:48