比翼・双界スキル

概要

比翼スキルについて
双界スキルについて

スキル一覧

比翼スキル

スキル名所持者
常時効果1:死闘
この比翼英雄自身は、
自分が★5かつレベル40の時、闘技場などで、
自分の能力値が低くても、スコアの高い敵が登場する
(限界突破やスキル等を加味しない場合の
 自分の能力値合計が○○*1より低い場合、
 自分の能力値合計が○○として扱われる)
共通
自身を中心とした縦3列以内の敵に20ダメージヘクトル(仮装)
自分と周囲2マスの味方歩行、重装の移動+1
(1ターン、重複しない)
エフラム(比翼)
自身を中心とした横3列以内の味方の重装、飛行の
攻撃、速さ、守備、魔防+3かつ
【強化増幅】を付与(1ターン、重複しない)

【強化増幅】
戦闘中、攻撃、速さ、守備、魔防が
自分が受けている攻撃、速さ、守備、魔防の
強化の値だけ上昇(能力値ごとに計算)
(1ターン)
マルス(冬)
自分と自分を中心とした
縦3×横3マスにいる味方歩行の
奥義発動カウント-2
アルフォンス(正月)
自分と自分を中心とした縦5×横5マスにいる味方は、
HP30回復、【不利な状態異常】を解除、
攻撃、速さ+6(1ターン)

【不利な状態異常】
「敵の次回行動終了まで」継続する効果全般
(弱化、移動制限、パニック、反撃不可、
相性激化、キャンセル等)
アルム(愛の祭)
自分と自分を中心とした
縦5×横5マスにいる味方は、守備、魔防+6(1ターン)
かつ、竜特効無効、重装特効無効を付与
(1ターン)
イドゥン(春)
自分と周囲1マスの味方飛行は移動+1
(1ターン、重複しない)
(周囲1マス以内に味方飛行がいなくても自分は移動+1)
1マップに1回使用可能、ただし、
奇数ターン開始時、
自分が比翼スキルを使用済みなら、再使用可能にする
パオラ(幼少)
自分と自分を中心とした縦3列以内の味方に
【敵弱化ダメージ+】を付与

自分を中心とした縦3列以内の敵は、
守備、魔防-7(敵の次回行動終了まで)

【敵弱化ダメージ+】
ダメージ+敵が受けている弱化の合計値
(1ターン)
ミカヤ(花嫁)
自分と周囲2マスの味方に
【攻め立て】を付与

1マップに1回使用可能、ただし、
3ターンに1回(1、4、7…)、ターン開始時、
自分が比翼スキルを使用済みなら、再使用可能にする

【攻め立て】
自分から攻撃した時、
追撃可能なら自分の攻撃の直後に追撃を行う
(1ターン)
ベレス(夏)
自分と隣接している味方を
自分の反対側の位置に移動させる
味方が移動先の地形に侵入できない場合
(移動先に味方や敵がいる場合を含む)は、移動しない

1マップに1回使用可能、ただし、
奇数ターン開始時、
自分が比翼スキルを使用済みなら、再使用可能にする
シグルド(舞踏祭)
自分を行動可能にする
(現在のターン中に
自分が戦闘を行なっている時のみ発動可能)
リン(忍者)
周囲1マス以内の味方(自分を除く)のうち、
最もHPが高い行動済みの味方を
行動可能な状態にし、
攻撃、速さ、守備、魔防+3、かつ
「周囲2マス以内の味方の隣接マスに移動可能」を付与
(1ターン)
(「歌う」「踊る」を持つ対象にも使用できる)
(ただし、条件に該当する味方が複数いる場合、
この効果は発動しない)
ピアニー(正月)
周囲3マス以内の敵に、10+
周囲3マス以内の味方のHP減少量合計の50%ダメージ
(ダメージの最大値は、10+30=40)

周囲3マス以内の敵の攻撃、速さ-7
(敵の次回行動終了まで)
リーヴ(愛の祭)
自分と自分を中心とした
縦3×横3マスにいる味方に
【回避】を付与
1マップに1回使用可能、ただし、
奇数ターン開始時、
自分が比翼スキルを使用済みなら、再使用可能にする
【回避】
速さが敵より高い時、受けた範囲奥義のダメージと、
戦闘中に攻撃を受けた時のダメージを
速さの差×4%軽減(最大40%)
(巨影の範囲奥義を除く)
(1ターン)
エイリーク(幼少)
自身を中心とした縦3列と横3列の
敵の攻撃-7(敵の次回行動終了まで)、
【補助不可】を付与

1マップに1回使用可能、ただし、
3ターンに1回(1、4、7…)、ターン開始時、
自分が比翼スキルを使用済みなら、再使用可能にする

【補助不可】
自分は補助スキルを使用できず、
仲間から補助スキルを受けることもできない状態異常
(敵の次回行動終了まで)
(不利な状態異常を解除する「レスト」「一喝+」等の
補助スキルを受けることもできない)
(補助スキル「踊る」「歌う」も使用できなくなる)
ヒルダ(夏)
自身を中心とした縦3列と横3列の
飛行の味方と自分の
攻撃、速さ+6、移動+1(1ターン、重複しない)

自身を中心とした縦3列と横3列の
弓、暗器、魔法、杖、かつ歩行、重装、騎馬の敵に
【グラビティ】を付与

【グラビティ】
移動を最大1マスに制限する状態異常
(敵の次回行動終了時まで)
ヒノカ(海賊)
自身と周囲2マス以内の味方に
【見切り・追撃効果】を付与、かつ
奥義発動カウントが最大値なら、奥義発動カウント-1

1マップに1回使用可能、ただし、
奇数ターン開始時、
自分が比翼スキルを使用済みなら、再使用可能にする

【見切り・追撃効果】
戦闘中、速さが敵より1以上高い時、
戦闘中、敵の絶対追撃を無効、かつ、
自分の追撃不可を無効
(1ターン)
ソティス(仮装)
自分を行動可能にする
(現在のターン中に
自分が戦闘を行なっている時のみ発動可能)
カムイ(女/忍者)
自分と自分を中心とした
縦5×横5マスにいる味方は、
攻撃、速さ、守備、魔防+6、
かつ、【天駆の道】を付与(1ターン)

【天駆の道】
味方が移動時、このスキルの所持者がいるマスを通った時、
そのマスの移動は1マスではなく0マスと数える
(通常移動できるマス+スキル所持者がいるマスの分、
通常より多く移動できる)
(そのマスに移動可能な移動タイプのみ)
ダグ(正月)
自分と周囲2マス以内の味方の
攻撃、速さ、守備、魔防-5(次回行動終了時まで)、かつ、
【神軍師の策】を付与

【神軍師の策】
戦闘中、攻撃、速さ、守備、魔防が
自分が受けている攻撃、速さ、守備、魔防の
弱化の値の2倍だけ上昇(能力値ごとに計算)
(例えば、攻撃-7の弱化を受けていれば、
-7+14で、攻撃+7となる)(1ターン)
弱化を行動終了時に解除しない
この状態(神軍師の策)が解除される時、
弱化も解除する
クロム(愛の祭)
自身を中心とした縦5列と横5列の敵の
攻撃、速さ-7、【キャンセル】を付与
(敵の次回行動終了まで)
奥義発動カウント-2

【キャンセル】
奥義発動カウント-1になる状態異常
(同系統効果複数時、最大値適用)
(敵の次回行動終了まで)
アイク(幼少)

双界スキル

スキル名対象出典所持者
自分と同じ出典の味方と、自分自身に
【双界効果・刃】を付与

1マップに1回使用可能、ただし、
3ターンに1回(1、4、7…)、ターン開始時、
自身が双界スキルを使用済みなら、再使用可能にする
『暁の女神』『覚醒』ワユ(夏)
自分と同じ出典の味方と、自分自身に
【双界効果・盾】を付与

1マップに1回使用可能、ただし、
3ターンに1回(1、4、7…)、ターン開始時、
自身が双界スキルを使用済みなら、再使用可能にする
『ヒーローズ』『if』ヴェロニカ(海賊)
自分と同じ出典の味方と、自分自身に
【双界効果・刃】を付与

周囲2マス以内の
自分と同じ出典の味方(自分を除く)のうち、
最もHPが高い行動済みの味方を
行動可能な状態にする
(「歌う」「踊る」を持つ対象にも使用できる)
(ただし、条件に該当する味方が複数いる場合、
この効果は発動しない)
『紋章の謎』『烈火の剣』チキ(仮装)
自分と同じ出典の味方と、自分自身に
【双界効果・刃】を付与

自分自身に【待ち伏せ】を付与

【待ち伏せ】
敵から攻撃された時、先制攻撃
(1ターン)
『暁の女神』『蒼炎の軌跡』オルティナ(冬)
自分と同じ出典の味方と、自分自身に
【双界効果・盾】を付与

周囲2マス以内の
自分と同じ出典の味方(自分を除く)のうち、
最もHPが高い行動済みの味方を
行動可能な状態にする
(「歌う」「踊る」を持つ対象にも使用できる)
(ただし、条件に該当する味方が複数いる場合、
この効果は発動しない)
『風花雪月』『聖戦の系譜』ドロテア(ペレジア)
自分と同じ出典の味方と、自分自身に
【双界効果・刃】、
「敵は追撃不可」を付与(1ターン)

自分自身に「飛行特効無効」の状態を付与
(1ターン)
『聖魔の光石』『覚醒』ミルラ(春)
自分と同じ出典の味方と、自分自身に
【双界効果・刃】、
【攻め立て】、
「自分から攻撃した時、絶対追撃」
の状態を付与

【攻め立て】
自分から攻撃した時、
追撃可能なら自分の攻撃の直後に追撃を行う
(1ターン)
『Echoes』『封印の剣』カチュア(花嫁)
自分と同じ出典の味方と、自分自身に
【双界効果・刃】を付与

周囲2マス以内の
自分と同じ出典の味方(自分を除く)のうち、
最もHPが高い行動済みの味方を
行動可能な状態にする
(「歌う」「踊る」を持つ対象にも使用できる)
(ただし、条件に該当する味方が複数いる場合、
この効果は発動しない)
『ヒーローズ』『紋章の謎』シーダ(夏)
自分と同じ出典の味方と、自分自身に
【双界効果・刃】、
【攻め立て】、
「自分から攻撃した時、絶対追撃」
の状態を付与
『トラキア776』『聖戦の系譜』リーフ(聖祭)
自分と同じ出典の味方と、自分自身に
攻撃+6、
【双界効果・刃】、
【強化増幅】
の状態を付与(1ターン)

【強化増幅】
戦闘中、攻撃、速さ、守備、魔防が
自分が受けている攻撃、速さ、守備、魔防の
強化の値だけ上昇(能力値ごとに計算)
(1ターン)
『風花雪月』『聖魔の光石』リシテア(冬)
自分と同じ出典の味方と、自分自身に
【双界効果・刃】を付与

周囲2マス以内の
自分と同じ出典の味方(自分を除く)のうち、
最もHPが高い行動済みの味方を
行動可能な状態にする
(「歌う」「踊る」を持つ対象にも使用できる)
(ただし、条件に該当する味方が複数いる場合、
この効果は発動しない)
『if』『蒼炎の軌跡』アクア(ハタリ)
自分と同じ出典の味方と、自分自身の
奥義発動カウント-2
自分と同じ出典の味方と、自分自身に
攻撃+6、
【双界効果・刃】の状態を付与(1ターン)
『Echoes』『覚醒』ソニア(春)
自分と同じ出典の味方と、自分自身に
守備、魔防+6、
【双界効果・盾】、
【強化ダメージ+】
の状態を付与(1ターン)

【強化ダメージ+】
ダメージ+自分が受けている強化の合計値
(1ターン)
『封印の剣』『烈火の剣』ロイ(花婿)
自分と同じ出典の味方と、自分自身に
攻撃+6
【双界効果・盾】、
【強化増幅】
の状態を付与(1ターン)

【強化増幅】
戦闘中、攻撃、速さ、守備、魔防が
自分が受けている攻撃、速さ、守備、魔防の
強化の値だけ上昇(能力値ごとに計算)
(1ターン)
『風花雪月』『暁の女神』エーデルガルト(夏)
【双界効果・刃】
戦闘中、攻撃、速さ+4(1ターン)
【双界効果・盾】
戦闘中、守備、魔防+4(1ターン)
各自軍ターン、各敵軍ターンそれぞれについて、
自身の最初の戦闘のみ、敵は追撃不可
(1ターン)

コメント



*1 ソティス(仮装)以降に実装された比翼英雄は195、リン(忍者)~ヒノカ(海賊)までに実装された比翼英雄は190、それ以前は185

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Last-modified: 2022-06-19 (日) 10:04:52