Aランクを目指して

親世代

子世代

攻略評価

具体的な攻略ターン数一例

4章で50ターン費やすのは、カップリングの成立や経験値稼ぎのためです。
上記のターンで攻略するためには、基本毎ターン全力で敵の城に進軍するしかない。
歩兵が騎兵に追い付けないが、そこはどうしようもない。
8割方は騎兵が戦闘している。

参考
序章9
1章17
2章21
3章9
4章16
5章10
6章16
7章20
8章10
9章14
10章8
終章8
乱数調整しまくりなため、通常プレイより遥かに時間がかかる。

経験評価

全ユニットのレベルアップ回数の総和

A1000回以上
B800回以上
C600回以上
D400回以上
E399回以下

攻略評価と兼ね合いが問題になる

親世代、子世代ともに平均LV27が目安。
杖使い,踊り子を確実に30にして、稼ぎやすい騎士系は25以上にすればAにぐんと近づく。
闘技場は原則として全員7人抜きする。その際、エリートリングを闘技場で使いまわすことは必須事項!
地雷戦法はやらないほうがいい。

レベルアップ回数の上限は1166
つまり全員30から逆算すると166レベル分は余裕がある

 具体的な経験値の稼ぎ方 親世代編 

 具体的な経験値の稼ぎ方 子世代編

子世代での経験評価最大の敵とは、エリートリング購入のための資金の遣り繰りである。
基本的な経験値の稼ぎ方は親世代と一緒で、親世代で味方のレベルを30近くに全員持っていける腕があるなら
その応用で問題なく子世代でも味方全員をレベル30にできる。
親によって性能が変動するユニットが多いので細かくは書かない。
パティや盗賊の剣の扱いが経験値稼ぎの鍵、子世代は金が全て。
あえてアドバイスをするのなら、闘技場で勝ちやすいように必殺武器を親世代で作っておく事が重要。

生存評価

クリア時に全ユニットが生存。バルキリーで生き返らせても大丈夫。
また、仲間にし損なったユニットがいる場合も生存評価が下がる。
1人足りないごとに1ランクダウン。
まあ問題ないでしょう。

戦闘評価

全ユニットの負け数の総和。
負け数とは闘技場以外でユニットが倒れた回数のこと。

A3以下
B10以下
C30以下
D50以下
E51以上

これは人によって解決法は違うと思うが、必ず章クリア時にセーブしたデータ(タイトルに現在のターン数が記載されていないもの)を上書きせずに残して置くように。

以下解決法。

  1. ターンエンドの前にはきちんと確認する
  2. 章始めから負け数がカウントされるまでの行動をメモしておき、その前のターンまで同じ行動をしてそこから再開する
  3. ↑の様にまでいかないが、最初の城での行動はメモをする(かなりの時間短縮になる)
  4. 多少運任せになったら、やり直す
  5. 敵の行動順序をきちんと理解する
  6. 乱数表を使う

負け数が付く瞬間とは、敵の攻撃をくらって死んだときだけではない。
戦闘の処理が正常に終了しなくても負け数がついてしまうので、攻撃を外したからと言ってその瞬間にリセットしてしまうとバッチリ負け数が付く。

かわき茶亭聖戦攻略ページより

ユニットの負け数はリセットしても記録されてしまいます。
これは章クリア時にセーブしたデータ(タイトルに現在のターン数が記載されていないもの)を別の場所に移しておくことで防げます。
たとえマップ進撃途中のデータをコピーしておいても、コピー先にまで負け数がきっちりと加算されます。
また、裏技・バグに記載されている、終章で負け数が増加するバグに注意しましょう。
ちなみに、勝ち数はセーブするまで記録されません。

総合評価

攻略・経験・生存・戦闘の各評価を、

A1
B2
C3
D4
E5

と換算して合計。

A5以下
B9以下
C13以下
D17以下
E18以上

すべてA、またはAが3つとBが1つなら総合Aになる。 全ての評価がAでなくていいのなら、一番獲得がきついと思われる攻略評価をBで妥協すると楽。

必殺武器

必殺武器は計画的に作成しよう。お勧めの武器はほとんど剣です。

光の剣 勇者の剣 鋼の剣 細身の剣 銀の剣
手槍 勇者の槍
魔法ファイアー サンダー

銀の剣は序章から貰えるので必殺武器になりやすく、主人公で強敵を倒しやすくなるので攻略用武器として活躍できる。
勇者の剣や槍は武器自体が強いので必殺武器になりやすく、武器LVがBなので弱いキャラのための闘技場用武器として活躍できる。
細身の剣は武器LVCの割に重さ1、命中90と優秀で、勇者の剣が持てないダンサー・CC前のシーフ用の闘技場武器として重宝する。
無駄に金を使えないA狙いだと耐久1につき60G、50回でも3000Gという安さもメリットの一つ。
手槍は星を集めやすく、また間接武器であるため必殺化すると便利。
魔法系の子供はカップリングに失敗しなければみんな強いので、魔法は無理をして必殺化する必要はない。
もし余裕があればラナとコープル用に早期に入手できるファイアーかサンダーのどちらかを必殺化しておこう。

勇者の剣以外は無理に作らなくてよい
細身の剣があれば便利なくらい

具体的な武器の☆の稼ぎ場

武器の☆稼ぎを行う定番の章は3章海賊と4章Pナイトですが、毎章コツコツ稼ぐことも重要。
例えばシグルドが使う銀の剣は毎章きちんと稼げば普通に必殺化する。
下は章別攻略からの転載。内容に修正あり。

指揮官所属レベルコメント
3章ピサールオーガヒル12~14経験値・金の最高の稼ぎ場
4章ディートバトーヴェ18~18☆の稼ぎ場、固い奴にやらせること
パメラザクソン18~18やや地形が悪いが、弓の☆稼ぎ・貴重な経験の場
5章スレイダーリューベック17~17経験値や☆の最後のひと押し

武器継承

聖戦オールA攻略の5章の欄を参照すること。
自分のカップリングに合わせて応用を利かせれば問題はない。

武器継承で気をつけること

聖戦オールAでのカップリング

最低限追撃は受け継がせたい。行軍速度の関係上、騎兵の子供を持つ親を優先したいところ。
同WIKIで高評価を得ているカップルならば問題はないが、デューとレックスは必ず誰かとカップリングしておきたい。

聖戦オールAにおけるカップリングの総評

レックスのエリートとデューの値切りは聖戦オールAに慣れていない間は継承させておくと明らかに楽になる。
慣れてしまえば彼らの力を頼らなくてもよくなるのも事実だが、楽をしたいなら彼らを使った方が良いのも事実である。

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Last-modified: 2022-04-02 (土) 13:02:20