レンタルユニット

レンタルユニット基本

使い方例

  1. 経験値の効率的な稼ぎ
    • レンタルユニットで経験値を得ると、経験値の計算がレンタルユニットのものになることを利用。
    • 例えば下級職LV1のキャラをフルドーピングの状態でレンタルできれば、
      どんな敵でも2,3体倒すだけでLVアップができる状態になるし、入手できる経験値が少なくなることもない。
      もし、本編で出てくるドーピングアイテムを全て使ったなら、上級職相手にも苦戦しないから、後半でも育成できる。
      使ってる側としては上級職LV20よりありがたい。
  2. 闘技場で稼いでもらう
    • 上級職LV20を借りた時に切り札以外の使い道。
    • 自分で上級職LV20まで育てたキャラでも勝率が高くない場合は、強いレンタルユニットに任せる。
      そうすると、錬成に使うお金を早く貯めることができるだろう。
      レンタルユニットの元のキャラの育成もできる。だが、レンタル解除しないとクラスチェンジできない。これは闘技場で育てるなら辛い。
  3. 育てにくいユニットを借りる
    • 盗賊、シューター、マムクートなど育てにくいユニットを借りる。
    • 育てる気はない、育てるのはつらい。だけど、使いたいときに。
      シューターを育てれば町を破壊する盗賊もウォーム持ち賢者も怖くないが、シューター用武器を販売している店が登場するのがゲーム終盤なので育てにくい。
      マムクートが戦闘のたびに竜石減るから、もったいなくてLV上げできない。というときに

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Last-modified: 2018-09-18 (火) 22:13:19